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今、マンハッタンでもホットなスポット「Lower East Side」で注目を浴びているドレスショップ
『Honey in the Rough(ハニー・イン・ザ・ラフ)』。
オーナーはニューメキシコ州中央部の都市、アルバカーキ出身のAshley Hanosh(アシュレー・ハノッシュ)さん。彼女の昔のあだ名であった「チャーミングなおてんば娘」という意味の“Pretty
in the Rough”を元に、このお店の名前を思いついたのだとか。
レンガの壁とウッドフロアーで統一されたエレガントでオシャレな雰囲気の店内。
ビデオプロジェクターからは芸術的な映像が流れ、アートな雰囲気も漂っています。
『 Honey in the Rough』では、イマジネーションに満ち溢れたTsumori Chisatoのアイテムや、ゴージャスなデザインで有名なIossellianiのジュエリー、コンテンポラリーなテイストのEventide、ロックンロールスタイルがオシャレなSue
Stempなど、注目のデザイナーの商品を豊富に取り揃えています。
オーナーのAshleyさんは、昔メークアップ・アーティストだった事もあり、お店ではメーク用品も販売しています。
また、毎週土曜日には眉毛を整えてくれる“アイブローアーティスト”も登場し、選んだドレスに合ったメークのサービスも行っているそうです。
みんなを驚かせる印象的なパーテイーウェアーから、フェミニンでキュートなドレスまで、豊富なアイテムが揃ったパーフェクトなこのお店。
New Yorkに訪れた際は是非『Honey in the Rough』へお越し下さい。
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