
11月25日(水)、渋谷パルコ・パート1F公園通り広場前(東京渋谷区)にて、
G-SHOCK×渋谷PARCO Xmas CUBE Treeの点灯式が行われました。
毎年旬のアーティストとのタイアップが話題の渋谷PARCOのXmasツリー。
PARCO40周年を記念する2009年の
ツリーは若者に絶大な支持をもつ「G-SHOCK」とのコラボレーション!
今回のツリーを手掛けたのは日本を代表する
プロジェクションアートの第一人者・MASARU OZAKI。
今までのクリスマスツリーのイメージを覆すデザインとなっています。
積み木のように組み上げた合計25個のCUBEから成るツリーに様々な色や模様を投影し、
まるで“光の彫刻”にツリーがトランスフォームされたかのような仕上がり。
17時からツリーが点灯し、play set productsのデザイナー、中野シロウが手掛けたキャラクター
「G-SHOCK MAN」
のCGアニメーションが本邦初公開され、MASARU OZAKIと、
DJとして国内外のクラブを中心に活動している、
「STUDIO APARTMENT」の森田昌典が
サウンドグラフィックのスペシャルMIXをライブで披露。
渋谷パルコは一瞬にして幻想的な空間に包まれました。
G-SHOCK×渋谷PARCO Xmas CUBE Treeは12月25日(金)まで点灯されています。
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