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「 ぬ 」 |
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【 ヌー (noeud[仏]) 】 |
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「結び目」のことで、ボーと同義。 |
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【 縫い針 (ぬいばり) 】 |
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布などの衣料を縫い合わせるための針。針の頭に糸通し穴があり、用途に合わせた長さと太さと形状がある。大別すると、和針、洋針(メリケン針ともいう)、特殊針がある。 |
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【 ヌートリア (nutria) 】 |
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齧歯木(げっしもく)カプロミス科。南米が原産の動物。北米やヨーロッパでは養殖もされている。からだつきはビーバーに、尾はネズミに似ていて、全長は90cm以上もある。水辺に巣をつくり生息している。刺し毛は長くて硬く、防水性があり、綿毛(わたげ)は厚く密生していて上質。そのため、抜き毛または刈り毛をして、染色し、ビロード状にして使用される。 |
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【 ヌード・バック (nude back) 】 |
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→ド・ニュ |
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【 ヌバック (nubuck) 】 |
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良質の牛革の下地を使い、銀磨り(ぎんずり)と染色を数回繰り返し、バックスキンのように滑らかに起毛した表面に仕上げたものをいう。汚れや傷がつきやすいという側面もある。 |
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【 ヌメ革 (ぬめかわ) 】 |
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タンニン鞣(なめ)しをした革で、染色や塗料仕上げを施さない革。柔らかく、厚みがあり、独特の薄い茶褐色を特徴とする。ハンドバッグや、ベルト、また、野球のグローブなどにも用いられる。 |
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